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オレとアナニー

※本サイトの記事がアメブロの規制に引っ掛かって削除されてしまったため、こちらに移動させました。

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引越しのどさくさで、どうも愛用のエネマグラを紛失してしまったらしく、オレ様はここ1年ばかりアナニーバージンだった。



仕方ないので変わった刺激が欲しい時は電マを押し当てたりして気分転換を図っていたのだが、それも慣れてしまうと物足りなくなってしまう。



やはりオレ様クラスの選ばれし人間になると、サオや乳首の刺激だけでは満足できないのである。



かといってアナルだけでイケるほど鍛錬を積んでいるわけでもないので、セルフ指マン(尻穴=アナルマンコ・ケツマンコと呼ぶため、男の場合も指マンと呼称する) なんてしたいとも思わないし、第一それ用の器具等を買いに行くのがバカバカしい。



コレがもう少しアナル開発の進んでいる男性であれば、栄養ドリンクの瓶(伝統としてオロナミンCが愛されている) にローションを塗って、お手軽グッズとして活用できるのだが、残念ながらオレ様はああいった形状の瓶ではあまり気持ちよくなれなかった。恐らく練習が必要なんだと思うんだが、少なくともエネマグラの方が安心して快楽に浸れたのである。



それに尻の筋肉というのはとても敏感なので、ああいった異物(しかも固い物) が入ると、膣痙攣のように強烈に締め上げてしまい、中に入れた物が取り出せなくなる可能性が非常に高い。よく海外のバカニュースでもそういった話題が取り上げられるが、あれは "反射" で起きている事故なので、ある意味でアナニーをし続ける以上は防ぎようがないのである。



オレ様は好奇心いっぱいの割にはビビリなので、そういった事故に遭うのが恐ろしいという恐怖感が常に頭にあり、瓶を入れるという時点で性欲よりも防衛本能の方が勝ってしまう。それが原因でいまひとつ気持ちよくなり切れないのだろう。やはり深い性的快楽を得る際に一番必要なのはリラックス・安心感なのである。(これはオナニーだけじゃなくセックスにも通じる事なので密かに重要←ここだけマジレス)





さて、そんなビビリなのにアナルを弄くりたがるオレ様は、紛失してしまったエネマグラの代替品として、どこの家庭にもある "日用品" に目を付けた。



「綿棒」



↑ハイきた。今日のポイントきたよ。



綿棒を使ったアナニーというのは、それこそ超初心者向けと言われており、上級者になればなるほど見向きもしなくなるのだが、オレとしては実は綿棒というのは非常に優秀なアナニー器具なんじゃないかと思うのだ。



というのも、まず綿棒は扱い易い。サイズが小さいので、消毒するにも使用済みの物を片付けるにしても、どうとでも出来るという汎用性の高さが最大の魅力であろう。



次に何本かまとめれば自分に合った太さに調節可能という点。慣れてないなら1本でいいし、少し強い刺激が欲しいなら数本まとめたって平気だ。



そして価格の安さや購入し易さの面でも非常に優秀である。綿棒なんてコンビニにでも売ってるし、割引セールをやってる日に近所の薬局に行って買い溜めしておけば、他の大人の玩具よりも遥かに安上がりになる。



そして使用感についても、少し頭を使えば充分な刺激を得る事が出来る。例えば椅子に座った状態で、前立腺の辺りに圧力が掛かるような角度で体重を乗せるとか、浴槽のヘリを跨ぐように座って、同じく尻に圧力をかけてグイグイやってみるとか、アイデア次第でしっかり活躍してくれる。



それに綿棒のコンパクトさを活かせば、他の道具との併用も非常に楽である。例えばアナルに綿棒を挿入し、パンツを履き、椅子に座り、パンツの上から電マでサオを刺激し、なおかつ乳首も弄るといった複合技を使うと、ぶっちゃけ女の身体なんかいらなくなるほどの快楽を得られてしまうのだ。(電マはサオに直接当てると痛いし、皮膚を傷める可能性もある)



これがエネマグラで同じような事をしようとすると、アレは基本的に寝そべって使う道具だから、使用できるオカズが限られてしまう。それにエロマンガだのエロ本だのといったオカズに手を取られると、同時に刺激出来る性感の数が減ってしまうという欠点もある。



仮にエネマグラを使って寝そべった状態でエロマンガを見るとする。その場合、エロマンガを押さえるのに片方の手を使う事になってしまう。するとフリーになる手は1本しかなく、その状態でエネマグラの角度を変えたり、圧を変えたりすると、サオへの刺激を一時ストップさせなければならなくなる。



しかしこれが綿棒+椅子座り式だった場合、アナルへの圧は椅子に座る深さや角度、体重の乗せ具合などで調節すればいいのだから、両手ともフリーになる。それにオカズを動画系の物にしておけば、マウス操作やオカズをめくる・押さえるといった作業も必要なくなるため、常にアナル・サオ・αの三箇所を刺激し続ける事が可能になるのだ。



単品の具合のよさではエネマグラに軍配が上がるものの、総合力・合わせ技で言えば、実は綿棒の方が使い勝手がいいのである。



また、もしも電マでサオを刺激するというのであれば、電マを手ではなく両肘と太股で固定する事で、アナルとサオへの刺激をフリーハンドで行う事すら可能になる。こうなれば空いている手で乳首を弄ろうがナニをしようが自由だ。上手く行けば夢の四箇所同時責めすら実現出来てしまう。(アナル・サオ・右乳首・左乳首)







で、つまりは何が言いたいのかというと



















ここ何日か排便の度に血が出るんだけど誰か助けて















ほんとアナニー危ないって!綿棒の細さがよくないのか?切れたのか?裂傷的な何かか?普段は平気なのに、排便するとなるとかなりの確実で便器の中が真っ赤になる!



やっぱオーガズムが近付いて夢中になっちゃってる時に、相当無茶な圧をかけてるのかもしれん。でもそういうモードになっちゃってる時って身体の心配とかが吹き飛ぶから、どうしても一線越えちゃうんだよなあ。





あの、皆さんにちょっとお願いがあるんですけれども。



アナニーの方法に関してはオレがレクチャーしますんで、誰かアナニーを我慢する方法をオレにレクチャーして頂けませんか?





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