無料
エロ
動画

大人のおはら汁

電波かつアダルティな毒々ブログ

「実際に体験してみないと気が済まない性分」 って凄く大事

※本サイトの記事がアメブロの規制に引っ掛かって削除されてしまったため、こちらに移動させました。

−−−−−

今日の記事は未成年者や食事中の方は絶対に見てはいけません。



興味本位で記事を読むと絶対に後悔します。



未成年者や食事中の人間は絶対に読むな。



読むんじゃねえ。






























いやね、松沢呉一氏の記事
を読んだら、松沢氏の論点と明らかにずれた部分で考えるところがありまして。



いきなりの自分語りで恐縮なんだが、オレは自分が経験してもいない事についてああだこうだ偉そうに口を出す人間が大嫌い。反吐が出る。虫唾が走る。死んじゃえばいいのにと思う。



自分が実体験した上で壮絶に勘違いしてるとかなら微笑ましいんだけど、よく何でもかんでも一言レスを書き捨てないと気が済まないヤツとか、どんな話題でも評論家を気取って知ったかぶりたがるヤツってのがいるじゃん。ネットに限らずプロのライターやマスコミ関係者にも。



オレはそういうエセ評論家・エセ知識人みたいなゴミが大嫌いなのよ。「いっぱしのコメンテーター気取りかおめでてーな」 みたいな。



同じ50音の文字列でも、血肉の通った言葉と、そうじゃない付け焼刃の言葉遊びとの間には、越えられない壁があるし、価値も説得力もまるで違うんだわ。



だからオレは "極力"(流石に絶対にとはいかない) 自分が直接見聞きした事や、ここまで調べりゃいいだろうと判断した事だけを話題にするようにしてるのね。ライターとして文章を書く時でも、こういうブログにペロペロっと書き散らす時にも、出来るだけ自分の実体験なんかを交えて言葉を発するようにしてるし。



ただそのためには日々の情報収集であるとか、突撃チャレンジであるとか、いわゆる 「料理は仕込みから!」 という "体験の蓄積" が必要になるんだな。



だからチャンスがあれば精神病院の隔離病棟に入院してみたりするわけですよ。実際にどういうもんなのかこの目で見てみないと気が収まらないんだよ。何かキッカケがあるなら迷わず突撃するのが当たり前。



隔離病棟で何日か過ごした経験のないヤツがキチガイについて語るなと言いたい。







そしてオレの人生で突撃といえば







忘れちゃならないのがスカトロですよ。







珍しく茶色にしてみたよ。



まあfonto colorについてはどうでもいいとして、今から6年くらい前の話になるんだけど、オレ的に 「ウンコを食った事ないヤツがスカトロを否定するのはおかしいだろ!」 と思ってしまったんだ。



事の経緯を簡単に説明するとだね、当時所属してた弱小AVメーカーで色々あって、社長達と険悪になったのよ。それで社長から 「会社を辞めるか、辞めるのが嫌ならスカトロ男優やれ」 と言われて、それはもうカチンと来てね。



その社長ってのが風水・波動を初めとして、バカにでもわかる詐欺に全部引っ掛かるようなアタマの可哀想な人で、そんな人間にわけのわからない二択を突きつけられた悔しさからさだお火病こじらせまくり。軽く心を病みながら、「だったらスカトロAVに出てウンコ食った上で会社を辞めてやる!」 と、意味のわからない方向に勢い付いちゃったんだな。



その時に背中を押したのが、先に言った 「スカトロを経験した事もないヤツがスカトロを否定するな!」 という謎の哲学。自分自身に言い聞かせるかのように、これも人生経験だと思い込むために、この台詞を何度も何度も心の中で繰り返すオレ。



で、いきなりウンコを食うのはハードルが高いだろうと言う事で、三代目葵マリーに連絡して 「こういう事情なんで一度前以てスカトロ現場の雰囲気を見せて欲しい」 と申し出て、"スカトロ男優デビュー" の前に "スカトロ現場のADデビュー" をする事になったんだけれども……。



まあ相手が三代目葵マリーなんだから言葉が通じるわけもなく、当然まともな流れになるわけもなく、その現場でいきなり葵の野郎に 「荒井!次!シャワー!パン一!」 と言われてさ。



現場の三代目葵マリーってのは必要最低限の言葉だけ怒鳴る悪いクセがあって、それが理解できないと怒り狂うんだけど、密かに10年↑の付き合いになるオレ様クラスになると何が言いたいのか容易く理解できる。



この時の台詞を翻訳するとこうだ。



「荒井君、次のシーンで出番があるから、シャワーを浴びて、パンツ一枚になってね♪」





まあでもね、その現場でのオレはADだったからね、狭い場所でウンコが飛び散るんだから、ADであってもパンツ一丁になる必要があるのかなとか、何かやらされたとしてもほんのガヤ(エキストラ) 的な役回りかなとポジティブシンキンしなくもなかったんだけどね、現実は何と言うか、塗られたというか、浴びたというか、食ったというか、ハメたというか。



最初は 「女の子に浣腸してやって。それなら出来るでしょ。」 という事だったから、背中を向けて立っている女の子の尻の穴に管を差し込んで、浣腸薬なんだか単なる水なんだか知らんけど、用意された道具を使ってチューチューと流し込んだわけだ。



そしてその作業が終わってカメラの前からどこうとしたら、葵のヤツが小声で 「荒井、そのまま!そのまま!」 とか言ってくるのよ。オレって意外と素直だから、言われるがままにその場所で待機したのよ。



そしたらオレが映り込む角度でカメラが寄って来ちゃって、仕方ないから表情を作っとかなきゃいけないと思って、女の子の尻を見てニヤニヤしてたのよ。カメラの寄りに合わせてちょっと指先で穴を弄ったりと小技を入れつつ。



そしたら女の子の尻穴がヒクヒクっとしたかと思った次の瞬間











ぶっしゃーーーー!!!











一瞬脊髄反射でオレの顔面に思い切りウンコを浴びせてくれた女をタコ殴りにしようかとも思ったんだが、すぐにカメラの存在を思い出し、汚ねえ!とか臭い!とか言うわけにもイカンと思って、あひゃひゃひゃひゃ〜!と喜んでみせたんだわ。我ながら凄いプロ根性だと思ったね。間違いなくアレはさだおが一皮剥けた瞬間だった。



そして地獄はまだ終わらない。



そのシーンを見て葵のバカが 「アイツやれるじゃん!」 とかなんとか他のスタッフに余計な事を言ってやがってさ、そのままの流れで女の子とハメる事になっちゃったんだよ。



ハメれるんだったらいいじゃんと思うかもしれないけど、スカだぜ?スカトロビデオの中のハメと言ったら、そりゃウンコ塗りたくったり貪り食ったりしつつのハメに決まってるだろ?



ええ、やりましたよ。



相手は何度となく現場で会ってた女の子
でしたよ。



その現場のつい2日前も2人きりで一緒にカレーを食べた仲でしたよ。



身体が非常にキレイな子なので、できればウンコ抜きでお相手して頂きたかった。



で、そんな顔馴染みの女の子に 「一昨日荒井さんにゴチソウしてもらったカレーですよ♪」 とか言われながら、元野菜カレーだった悪臭を放つ物体を全身に塗りたくられるオレ。



スカトロの仕事が入ったAV女優って、当日の出が悪いと作品にならないから、2日くらい平気でトイレを我慢するんだけど、恩を仇で返されるどころか、カレーをウンコで返されるっていうミラクル。



よくウンコ味のカレーとカレー味のウンコなんて生ぬるい話をしてる連中がいるけれども、オレなんか元はカレーだったウンコだからな。



早い話が元がカレーだろうと寿司だろうとウンコはウンコだからな。



何て言うの?お前らごときとはレベルが違うっていうの?



それに何が問題って、初のスカハメでチンコがギンギンに勃っちゃったオレってのが大問題なんだよ。さすがに葵マリーも不安だったらしく、「荒井さ、勃たなかったら擬似でもいいからね?ハメてる風の絵だけ撮らせてよ。10秒くらい我慢してくれりゃいいから!」 なんて言ってたんだけど、要らぬ心配です。当方エネルギー充填120%です。



もうね、最初に女の子が地面に落ちたウンコをすくって、オレの身体に塗りたくってきた時点で何かが壊れた。いや、むしろ何かが生まれた。頭の中で本当に "カチッ" て音がした。その後チンコにウンコを擦り付けられてウンコ手コキされた時には、すでに愚息がはち切れそうになってた。



お前ら知ってる?ウンコ手コキって柔らかくて温かくて意外と気持ちいいんだぜ?(さだおの耳寄り話)



で、ゴムを付けてウンコフェラされて、そのままウンコまみれで合体したわけだけど、ウンコのプロの三代目葵マリーですら心配してたのに、オレ様の愚息は萎える事なく硬度を維持し、ウンコディープキスまで普通に楽しめるようになってたという。



葵のヤツもそんなオレを見てカット割りの合間に 「なんだよ!アイツ普通にハメてるじゃん!ヤレるじゃん!本当に初めてか?」 とコソコソ。



うるせえよコノヤロウ!



オレだって好き好んでウンコでギンギンになってるんちゃうわ!



"結果的にそうなっちまった" んだからしょうがねえだろ!



ただ何故かバランスボール
の上でハメさせられたり、ザラザラのコンクリートだったりしたんで、騎乗位だろうと正上位だろうと思うように動けなくてさ。ウンコよりそっちが理由で発射まで辿り着けなかったのが悔やまれる。あれは本当に惜しい事をした。またチャンスがあれば見事な顔射を決める自信があるのに。



てか何でウンコまみれでバランスボールの上で顔馴染みの女の子とハメなきゃならねえんだっつうね。さすが葵マリー作品。いまだに意味がわかんない。世間ではジュニアアイドルがイメージビデオの中でキャイキャイ言いながら乗ってるような物なのに、オレはウンコっていう。バランスを取りながらウンコっていう。どんな罰ゲームやねん。



でまあ触覚という意味では意外とイケる事が発覚したスカトロなんだけど、ひとつ大きな壁があってさ。それが何かと言うと、嗅覚なんですよ奥さん。



スカトロ現場とか、風俗とか、ショーとか、密室にウンコの臭いが充満した場所に行ってみればわかるけど、脳味噌に直接打撃を加えられるような悪臭なのよ。それだけ臭いが強烈だって事だと思うんだけど、鼻から悪臭のする空気が入って、その臭いが脳味噌に伝わって、そこで脳が 「これはクサイ!」 と判断しているはずなのに、鼻から脳味噌までの物理的な距離が無視されちゃってる感じなの。鼻じゃなく脳味噌が直接ウンコの臭いを嗅いでるっていうか、脳天に杭を打ち込まれるような臭いというか。



素人さんはまずそのキラースメルでKOされちゃうと思うんだけど、そこを歯を食いしばって乗り越えると、新たな人類として覚醒するんだよ。マジでニュータイプ稲妻が走る。光が横切るのが目で見える。押尾だシャブPだみたいに薬物に手を出さなくたって、スカトロ現場に閉じ込められれば嫌でもトリップしてテンションがおかしくなる。麻薬をやるくらいならスカトロマジオヌヌメ。



しかもそのシーンが終わって解放されたと思ったら、まさかのシャワー1時間待ちっていう悲劇。AVの現場では女優が神様でそれ以外はゴミだから、当然シャワーも女優が優先。それに普段オレが監督だからって、その現場ではペーペーの新人スカ男優なんだから、他の男優さんの方が優先。



■平均的な撮影現場での力関係



女優 >>> (越えられない壁) >>> 監督 > 男優 >>> (演者とスタッフの壁) >>> 技術スタッフ(カメラ・音声等) >>> 取材陣 >>> (越えられない壁) >>> ADその他



そんなわけで、気付いたらオレだけ1時間スタジオのベランダで素っ裸で放置っていう。



身体中にこびりついたウンコが乾いてきちゃって痒くて痒くてさ。でもあんまりその辺に撒き散らすと掃除が大変だから、なるべく動かないようにして待ってるしかなくて、臭いと身にまとったウンコの鎧の存在感とで、撮影中より撮影後のこの時間の方が精神的にヤバかった。



そんな時に、ウンコでカピカピになったオレの身体を抱きしめて 「荒井、よくやったね!」 と声をかけてくれた三代目はとても優しかった。



…・・・と、すでに何の話をしてるのかわからなくなっているオレがいるんだけれども、これだけ無茶してて一度も性病になった事がないオレって凄いよね。有り難うイソジン。困った時はイソジンの原液で性器や粘膜(口内・尻穴等) を洗えばなんとかなる。マジでマジで。







ああそうそう、物事に対してツベコベ語りたいなら出来るだけ実体験すべきって話だったよね?



今回の記事の内容を例にすると、スカトロプレイをした事ないヤツが 「ウンコウンコー!わーわー!」 と言ってたってまるで面白くないじゃん。



でもオレのように実際にスカトロ現場で食糞・スカハメまで経験した人間がウンコネタを書くと、ここまで凄まじい破壊力になるわけだ。なんたって書いてるオレが臭いを思い出しちゃって軽く鬱になってるくらいだからな。



で、本当はこのまま 「だからこそ安易にネットに頼るのではなく、まずは社会経験を積んでから〜〜」 だとか 「名前やバックボーンを明らかにしている人間の言葉と、氏素性の知れないまるっきりの匿名ユーザーの言葉とでは重みが違うんだ」 という説明をしようと思ったんだけど、話の例えにウンコを持ち出した時点で負けが確定してた。



これじゃどれだけマジメに語っても無駄だ。明らかに失敗したくさい。ウンコだけにクサイ……みたいな。あとはええと、う、ウ、ウンの尽き……みたいな。



いや、あのさ、違うんだy







−完−





荒井先生の次回作にご期待ください



(必殺マトモなオチがつかない時は打ち切り風に逃げるアタック)





コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | HOME | 

Appendix

oharan

oharan

DTIブログにようこそ!

Monthly

Categories




エログ

フルHDエロ動画

ブログ

チャットレディーブログ

DXJOBのお仕事

アダルトSNS モンロー

close